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写心伝心な日常
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    EOS5D MarkⅡ+EF724-105mm F4L IS USM
    ISO800,F5.6,SS 1/250


    悪友のH田氏初登場です。きっと念願かなって今晩は枕ビショ濡れでしょう。
    もう寝てるかもしれませんが。

    彼の肖像権は僕にあり、僕のそれは彼にあると言っても過言なのです。

    久々に高槻祭(大阪府です)に行ってきました。
    「何?7年ぶり?8年ぶり?」ってな具合で、よく覚えてない辺りに若年性アルなんとかの
    可能性をひしひしと感じながら、あの雰囲気を味わいました。

    もともと祭り好きで枚方祭(くらわんか花火大会ね)の学生ボランティアの限界近くまで
    やってみた2人なので、現地に行くと血は騒ぐわムラムラするわで、それはもう大変な事態に。

    でもやっぱり地元の祭はいいなぁと随所に感じ、時には感傷に浸って若干泣きそうになりながら
    最後まで愉しんできました。

    確かに野外ライブはよい、大好きだ。
    でも地元のお祭やからこそ感じれる活気とか、この街に住んでてよかったという地元への愛着心も
    やっぱり大事にしたいし、だからこそ枚方の祭が(個人的な感覚として)なくなってしまって残念。

    新しいお祭も頑張ってるみたいやし、「待ってました!」と思えるような祭を作っていってほしいと思う。
    正直、高槻祭には枚方祭には、そういう気分的な高揚感が実行委員会だけではなく、市民にもある。
    みんな楽しそうやもん。花火なくてもあれだけ盛り上がるんやし。

    せこいけど、時が来たら広報部会で参加します。コダックとかカップルシートはもういいですが。

    もうすぐ夏休み。全っ然予定立ってないので、何するか考えるだけであと4日終わりそうです。
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